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【積ん読本解消】今年最後の積ん読本解消シリーズです。


あぁ、いよいよ本格的に(?)年末ですね。
もう帰省しちゃった人、大掃除している人、お正月準備している人、のんびりしてる人、まだ仕事している人、いろいろいらっしゃると思います。我が家は本日、大掃除真っ最中。ただいまお茶休憩中です。まだ続きが残っておりますが疲れてきましてね・・・。

さて、今年最後の【積ん読本解消】です。12月最終週はお仕事がけっこうヒマで、ちょびちょびと空き時間ができたものですから、一気に3冊読み終えました。3冊とも「英語の書き方」的な本です。3冊まとめて簡単に記録しておきます。



技術系英文ライティング教本―基本・英文法・応用技術系英文ライティング教本―基本・英文法・応用
(2009/03)
中山 裕木子

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理系のための英語論文執筆ガイド―ネイティブとの発想のズレはどこか? (ブルーバックス)理系のための英語論文執筆ガイド―ネイティブとの発想のズレはどこか? (ブルーバックス)
(2002/03/20)
原田 豊太郎

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マスターしておきたい技術英語の基本マスターしておきたい技術英語の基本
(2006/06)
リチャード カウェル、〓 錦華 他

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最初の2冊は、夏頃に出席した講座の講師の方が推薦していた本です。最後の「マスターしておきたい~」はいろいろな方のブログで見かけていたので、だいぶ前に購入していました(長々と積まれておりました)。
「技術系英文ライティング教本」は、基本的な文法事項などを広く浅くおさえている、という印象。これまでにも技術英語・医学英語の書き方本的なものは読んできていますので、それほど新しく学べたことはなかったかも・・・。
ただ、技術英語になじみがなく、勉強を始めたばかりの方には(なんか偉そうな言い方でスミマセン)、「まず基本をおさえる」ためにはぴったりの1冊かな~と思いました。

2冊目の「理系のための英語論文執筆ガイド」は非常に勉強になった1冊でした。論文の執筆ガイドといっても、テーマ設定とか論文の構成についてとかの話はなく、あくまでも「英語の書き方」に徹しています。英語論文を書く上で注意すべき点を20のポイントにまとめて、それぞれについて解説するという形式です。前半は名詞の単複や冠詞の話、時制の話など文法事項が多いですが、後半は、数学表現とか、英語にしにくい構文の攻略法などが書かれています。前半は、だいぶ前に読んだ「例文詳解 技術英語の冠詞活用入門」に内容がそっくりでしたが(同じ著者なので当たり前といえば当たり前)、名詞の単複と冠詞の部分を除けば、勉強になること満載。これまでに読んだ本とかぶる内容も多いですが、本の見た目の割に(講談社のブルーバックスです)、内容がぎっしり詰まっていて「学んだわ~」と感じた1冊でした。例文がすべて技術英語でしたので少々ハードルが高かったです(まったくなじみがない分野の英語ばっかりでしたので)。

最後の「マスターしておきたい技術英語の基本」は、日本人が間違えやすい単語や表現をとりあげて、正しい使い方を解説するというスタイルです。こういうの、おもしろい。多くの日本人が間違えやすいポイント、ってことなんで、ワタシも「あら、それダメだったんだ・・・」と思ったものがちらほら(お恥ずかしい)。赤線ひきまくり、ポストイット貼りまくりで、即実践に役立つ内容が多い印象を受けました。今、職場のデスクにおいてある本で、最も取りやすいベストポジションを占めている本は、以前に書いた「薬事・申請における英文メディカル・ライティング入門I~IV」ですが、そのお隣の場所に昇格させることにします(いままでずっと本棚の奥に寝かせられてたんですけどね・・・)。


以上、3冊。医学英語もしくは技術英語の書き方的な本はこれまでにも何冊か読んできましたが、だいぶ内容がかぶってきましたので読みやすくなってきましたね。うちにあるこの手の本はだいぶ読まれましたかねぇ・・・。amazonをのぞけば、技術英語・医学英語に関する本はまだまだいっぱいあるけど、年が明けたら、ちょっと違う内容の本を読みたいかな。医学薬学分野というか生物化学よりの本を解消していきたいです。少々ハードルが高そうな本をじっくり繰り返し読む、ということにもトライしたいと考えてます。(その前に、もう少し基本的なことを押さえたいですが)。


最後に短く今年の総括を。
勉強については、自分が目標としていたことはやっぱり全部はこなせませんでした。それでも、今年はまずまずよく勉強したんじゃないかな、と思ってます(え~、っていう声も聞こえそうですけど)。まあ、でも勉強が目的ではないので、来年はこれをお仕事にきちんと生かしていきたいですね。
今年はプライベート生活がけっこう忙しく、特に後半は慌ただしくしていまして、あっという間にすぎてしまいました。基本的にワタシは健康なんですが、11月~12月にかけては体調を崩すことが多く(昨日も熱が出たりして)、あんまり無理をしてはいけないな(ってそんなにしてないですけどね)、と反省中です。来年はもっと意識して「健康維持」を心がけていきたいですね。

来年はいろいろチャレンジングな年になりそうですが、それはまた、年があけたらぼちぼち書いていこうかと思います。
今年1年、このだらだらな感じのブログを読んでくださってありがとうございました。みなさま、良いお年をお迎えくださいませ。

(こ、こんな時間になっちゃった・・大掃除、再開!!)

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【積ん読本解消】今も昔も日本語は難しいよ

ワタシの感覚では、前のポストから1週間ぐらいしか開いてないと思っていたのに、もう2週間以上たっていたのですね。「師走」だからかなぁ、あっという間に時間が過ぎてしまいますね・・・。

先日、大掃除第一弾として本棚の整理をしまして、かなり本を処分しました。処分した本の中には、哀れにも「読まれることのないまま捨てられる」ものもあります。主に昔の仕事に関係する本です。もう読むこともなかろうと思い、思い切って処分しました。すっきりしたとはいえ、まだ読んでない本が山盛りあります。掃除しながら、「もうしばらくの間は絶対本買いません」と反省しました。家にある本を読む、ってだけでもまだまだ何ヶ月もかかりそうですからね・・・。

しかし、「本棚に本が入りきらなくなった」という物理的な制約があるがために、こうして時々本棚の整理をしたり、買い過ぎを反省したりするわけですが、これ、紙の書籍ではなく、Kindle等で買うのがメインになったらどうなるんだろ・・・。私はKindleの端末は持っておらず、AndroidのKindleアプリでちょびちょびと買い始めているのですが、ちょびちょび買いに歯止めがきかなくなりそうな気もします・・・。
でも、こうやってしょっちゅう本棚を整理する必要が出てきますと、「本棚の場所を占めない」というのはかなり魅力的ではあります。仕事用の参考資料などは紙の書籍で欲しいなあってワタシは思うのだけど(検索用にデータで欲しい場合もありますが)、「物理的な場所」を与える必要性を感じない本はKindleメインで購入・・・、と使い分けしていったら「本が片付けられない地獄」から逃れられるのかも・・・。


前置きはそこまでにして、久しぶりの【積ん読本解消】です。久しぶりなのに2冊だけかい、と自分でつっこみたくなりますが、さくっと記録しておきます。



「IT時代の実務日本語スタイルブック」 山本ゆうじ著

日本語の書き方的な本は山ほどありますが、これは「IT時代の~」とあるように、「電子文書」を作成するということを意識した上での日本語の書き方本です。電子文書として「複数の人が編集できるようにする」「文書を資産として残し(そんな書き方じゃなかったかもしれないけど)、検索や再利用をしやすくする」ために、「表記方法をきちんと統一すること」や「ちゃんとしたスタイルガイドを作成する」ことの大切さが書かれています。他にもWordの使いこなし方やメモ取りソフト(Evernote、OneNoteなど)にも触れており、仕事&勉強にそのまますぐ応用できる内容がたくさんで、ワタシ的にはかなりお役立ち本でした。他にももちろん、「なるべく100文字以内の短文で書く」「重要なことを先に書く」「受動態より能動態で」「ひらがなと漢字のバランスを考慮」等々電子文書に限らず、日本語を書く上でのテクニック的なこともたくさんありました。ひとつ実践してみたいと思ったのは、「字数制限ダイエット」。「限られた文字数でベストな文章を書く」、ということです。ワタシの場合、自分で好き勝手に何かを書こうとすると、いろいろ書きたくなってものすごくだらだらしがちな文章を書く傾向があります。このブログもすでにこの時点で結構長くなってますね・・・。ぴりっと短く引き締まったものを書きたいなぁ。


「象は鼻が長い」 三上章著

これも言葉にかかわるお仕事をしている人ならばご存知の本だろうと思いますが、前述の本とはうってかわって、1960年初版発行の古典中の古典です。主語(と呼ばれるもの)につく「は」と「が」の使い分けについては、いろんな主張・説があるようですが、この本は、使いわけというより、「は」そのものだけに焦点を当てて論じた本です。正直、「は」だけの話で、よくこれだけの例文を集め、これだけの細かい分析を加え、これだけのボリュームの本になったもんだ、というのが第一の感想です・・・。学者魂ってすごい。主語になるのではなく、「が」「の」「に」「を」を代行(「兼務」と書いてました)して主題を提示している「は」について、大量の例文を挙げて具体的に解説を加えているのですが、正直、途中からついていくのがかなり困難になったことを告白しておきます。とはいえ、やはり日々日本語と格闘する身としては、この「主語問題」の議論の流れについてはきっちり知っておくべきだろうと思いますので、気力がある時にもう一度チャレンジしたいと思います・・・。ヘタレだなぁ。



以下、おまけ。翻訳学習とは関係ないですが、今後の働き方、生活の仕方についていろいろ考えた本ですので、載せておきます。


「ノマドライフ」 本田直之

本田直之さんって「レバレッジなんちゃら」の人ぐらいにしか思ってませんでした。この方の言う「ノマドライフ」とは「仕事と遊びの垣根のない、世界中どこでも収入を得られるノマドビジネスを構築し、2カ所以上を移動しながら、快適な場所で生活と仕事をすることで、クリエイティビティや効率性、思考の柔軟性が向上し、それがいいスパイラルになるライフスタイル」なのだそうです。
読んだ今でも、それほどノマドライフに対する憧れが湧いてきたでもなく、ノマドワーカーになりたいと思うわけでもないのですが、「ノマドライフ」を実現するために必要なことについてはいくつか共感できることもありましたので残しておきます。

●お金の使い方のトレーニングとして家計簿をつけ、自分の使うお金が「投資」「消費」「浪費」のどのカテゴリーに属するのか把握する→家計簿、つけたことありません。反省します。
●上記をやった上で、「今の生活費の半分で暮らしてみる」というトレーニングをする(極端に減らした少ないバジェットで工夫して楽しく生きるための訓練をする)→半分はかなり厳しいが、3分の2ぐらいではどうかしら・・・。
●モノを抱え込まない。所有物を半分に減らす→これは、ぜひ実践したい。
●思考のストレッチをする→例えば、ずっと同じ会社に勤務していたりすると、勤務している会社のスタンダードと自分のスタンダードが一致してきてしまい、会社なしではどうしていいかわからない状態に陥ることがある。積極的に自分と異なる思考や文化に触れることが大切→これはごもっとも。同じ会社に勤務し続けることが悪いとは思わないけども、異なる文化・思考に触れることは心がけたし。
●セルフメディアを持ち、自分ブランドを強化する→ただブログを書けばいいとかって話ではないけども、発信・交流の場を持つことは課題にしたいですね。ハードル高いんですけども。


以上。結局今日も長くなったのであった・・・。


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社内翻訳者、5年目。

今の会社で社内翻訳者として働き始めてから丸4年がたち、いよいよ5年目に突入いたしました。最近、いろいろ振り返りモードに入っているものですから、ちょっとこれまでの仕事&勉強についても振り返ってみたくなりました。

社内翻訳者といっても、いわゆるソースクライアントにあたる企業にいる方や、翻訳会社のオンサイト翻訳者さんもいるでしょうし、立場も社員、契約社員、派遣、パート、と様々だと思います。私の場合は「翻訳会社のオンサイト翻訳者」です。また、私は育児中で規定の就業時間での勤務が難しいので、正社員より少し勤務時間が短いパート社員であり、お給料も時給制です。時間を切り売りしています。翻訳およびチェック以外の業務は全くなく、勤務時間中はひたすら翻訳(かチェック)をしています。

お叱りを受けそうですけれども、翻訳をやりたくてやりたくてやりたくて今の会社に入社した、というのとはすこし違います。もともと翻訳とは1ミリたりとも関係ない仕事をしており、その会社で1度目の産休をとり職場復帰しました。ところが復帰して数ヶ月後に思わぬ出来事があり、結局復帰後、不本意ながらわずか3か月で退職という選択をすることに。その当時、上の子がまだ1歳にもなっていませんでしたのでこのまま専業主婦生活を送ろうか、とも思いましたが、復帰の際に子どもが入園した保育園は、一度退園してしまうと再入園できる可能性は限りなく低いという競争率の高い保育園でした。そんなことで、「求職期間」として在園が認められる「3か月間」のうちにどうにか再就職先を見つけよう、そこで見つからなければまたいろいろ考え直そう、ということにしました。期間が3か月しかなかったものですからそれはもう、節操無く探しました。前職の業界に戻ることは考えていなかったので、派遣の英文事務とか、翻訳会社の翻訳のお手伝い(?)とか分野もまったくめちゃくちゃでした(特許翻訳の事務所とかもあたったわ・・・無謀だったなぁ)。で、結果、医薬翻訳を専門とする会社に採用していただくことになり(しかも翻訳者として)それから今に至っています。なぜ採用されたのか、今でも理由はあんまりよくわかりません。面接の時とかに、別に何もウソはついてないですよ(笑)。

入ってみますと、翻訳者として勤務されている方の中には翻訳歴の短い方もいるにはいましたが、翻訳歴10年以上とか、フリーランスとしてやっていたけどフリーの働き方が向いてなかった、とかで会社勤務に戻った方もいらっしゃいました。まあ会社勤めが向かないっている人もいますからその逆の人がいても不思議ではないですね。そこで優しくも厳しい(まさにこの言葉がぴったり)先輩方にいろいろ教わりました。当然、チェックが必ず入りますが、毎回真っ赤っかでした(泣)。採用通知をいただいた頃からフェローの産業翻訳の基礎コース(だったかな?)である産業翻訳<ベータ>を受講し、自宅で勉強しました。って仕事しながらこんな基礎コースですよ。考えてみればひどい話で・・・。

とにかく、そんなことで1年目は、会社の仕事をどうにかこなし、通信講座の課題を提出するだけで精一杯でした。それでも2年目の半ばぐらいになってきますと少しずつ気持ちの余裕が出てきました。その頃ぐらいからだと思いますが、「これはこの会社独自の訳し方なのではないか?外の世界では、もう少し違う言い方をすることもあるのではないかしら?」と思うことがたまに出てくるようになりました。我が社はソースクライアントではなく、数社のクライアントを持つ翻訳会社ですから社内にしか通じない社内用語などがあったわけではないですが、「我が社独特の訳し方」みたいなものがあるかも、と思うようになってきたのです。大きい翻訳会社のことは知りませんが、小さい会社ですと、その会社で一番実力がある人(あると思われている人)の流儀みたいなものがイコールその会社のやり方、みたいになりがちなんじゃないかなぁ、という気がします(あくまでも私の勝手な印象です)。別にそれが悪いわけではないですし、会社のやり方や先輩方に対して何か不満や疑問が生じたとかではまったくありません。でもとにかく、時々そんなことに気がつくようになってから、仕事は仕事としてきちんと取り組むとして、それ以外に、社外からも自分の訳文に対して評価をしてもらいたい、という気持ちが強くなりました。最初は「とにかく勉強しなくちゃ」という思いでやっていた通信講座も、だんだんと、「社外の評価基準」を求めるようになってきたとでもいいましょうか。

そんなことで3年目、4年目とずっとなんらかの講座を受けてきたけど、結局それは「社外からの評価の目」が欲しかったから、という気がします。
5年目は、、、どうなりますかね。どうなるかわかりませんが、やっぱり社内にとどまらず、外を見る目は大事にしたいですし、業界全体の動向などは常に意識していたいなぁ、と考えます。

「社外にも目を・・・」と書いておきながら少々矛盾しますが、振り返ってみて「自分はラッキーだったな」と思うのは、社内で的を得た厳しい指導を受ける機会に恵まれていたことでしょうか。かつて同じ通信講座を受けていた方が、半年ほど前に派遣で社内翻訳の仕事に就かれたそうなのですが、その方が、「自分達で訳したものがそのまま送られてしまうのでとても不安です(派遣さんどうしのチェックはするけど、社員さんのチェックがないのだそうな)」、とおっしゃっていたのを聞いて「へ~」って思ったことがありました。初心者にとって社内翻訳者というのはフリーになるよりハードルが低いと思うけれども、初心者がそういう環境に入ってしまうと仕事を通してスキルを磨くってなかなか難しいのではないかしら?どうなんでしょうね。ちょっとわかりません。

まあ、なんでこんなこと書いているかっていうと、先月はいろいろと考え込む機会の多かった月でして、何はともあれ「もっと視野を広げなければ」と思うことが多かったからです。翻訳者としての自分の実力を客観的に見つめ、自分はこれからどういう翻訳者になりたいのか(抽象的すぎるけども)、そのために私は今何をしたらいいのか、と、ぼんやり考えていました。って今でも考えています。
・・・で、考えすぎて、先月はいつものルーチンの勉強があんまり進んでなく・・・(こういうのは言い訳)。まあでも、そういう機会が何度かあり、またのんびりモードながらも新しいことにちょっとずつ手が出せたので、概ねよい月であった、ってことにします。

とにかく、いろいろ考えたまま今年は終わってしまうかもしれないけれども、「外を見ること」はこれまで以上に意識していかなければ、と思っている今日この頃です。

なんだか、記事アップするのやめようかな~と思ったり、書くのにエラく時間がかかったりしましたけど、せっかく書いたのでアップしておきます


おぉ~、すごく長くなっちゃったなぁ。



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プロフィール

komako

Author:komako
翻訳会社でオンサイト翻訳者として数年勤務した後、東京を離れたことをきっかけにフリーランスとして2013年に新しいスタートを切りました。2人の子供(6歳、4歳)の相手をしつつ、試行錯誤の毎日を送っています。

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