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突破口はどこに?

何度も記事にしているアメリアの定例トライアルですけども、
7月に提出していたメディカルの定例トライアル、
今日、解説と訳例がアメリアサイトにアップされました。

結果だけは10日ほど前に届いておりましたが、
評価は、またいつもと変わらず「B」。
「A」をとるのは大変そうだ~、とかなんとか、
しょっちゅう書いているような気がするので、
そこは割愛するとして。

相変わらずのお怒りモードの解説でした。
なんだか慣れてきちゃったなぁ。
今回はどんだけ怒ってるんだろうか、とか…。

それにしても、今回、
「これはたぶん誤記なんだろうなぁ」と思った箇所、
訳し方、訳注の付け方とかさんざん迷ったのに、
そこは「審査対象外」なんだそうで。

TQEと同じで、
「原文のミス(ミスと言いきれるものではないのですが…)に気がつけるかどうか?」
を問うてるのかしら?
とまで思ったのに、そうではなかったらしい。
問題を原文から転記するときにミスしたのであれば、
「審査対象外」もわかるんですけども、
そもそも、出題する時点で「本文の出版時の誤り・・・かもしれない」
ことがわかってて、しかも審査対象外とするなら、
最初から出題範囲にいれないでおくれよ、
そこに、すごい時間費やしちゃったのに~、と
ちらっと思ってしまったワタクシ。

・・・ま、いいか。

さて、「A」評価へのハードルが非常に高そうであることは、
何度も書いているわけですけれども、
そうは言っても、評価として「A」というものが存在している以上、
死んでもとれない(笑)、というものではないはず。

ここを突破するために必要なことってなんなんだろうか?
ブレイクスルーポイントはどこにあるんだろうか?
なんか、今までと同じような勉強とかしていても、
突破口は見いだせないような気もする。

かといって、何をしたらいいのかもわかりませんけども。

うーむうーむ・・・です。

読んでくださってありがとうございます。
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プロフィール

komako

Author:komako
翻訳会社でオンサイト翻訳者として数年勤務した後、東京を離れたことをきっかけにフリーランスとして2013年に新しいスタートを切りました。2人の子供(6歳、4歳)の相手をしつつ、試行錯誤の毎日を送っています。

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